太陽が昇る

太陽が昇る

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#アコースティックギターとハーモニカが響く、懐かしくも爽やかなフォークポップ。青春の日々や仲間との時間、前を向いて歩き出す勇気を優しく歌った一曲です。

ABOUT THIS TRACK

アコースティックギターとハーモニカが響く、懐かしくも爽やかなフォークポップ。青春の日々や仲間との時間、前を向いて歩き出す勇気を優しく歌った一曲です。

LYRICS

あんなに悩んでいたことが
こんなに馬鹿らしく思えた
背伸びしたって 何も変わらない
僕は僕でしかないのだから

こんなに気持ちはあるのさ
きっといつかは形になるよ
背伸びしたって それは嘘だから
肝心なことは何も伝わらないのだろう

太陽が昇る 姿をひさびさに見りゃ
こんな大きな 星の下
叫ぶ意味さえもわからないけど
それでも君が 同じ気持ちでいれば
少し頑張ってみせるよ
枯れた声の夜も

そんなに悔やんでばかりじゃ
何をやってもたのしめないだろう
僕をごらんよ こんなところで
きちがいみたいに叫んでるから

悲しいことがあったなら
それは立派な力になるよ
すっかり涙 乾かしたなら
次の次の次の次を目指そうよ

太陽が昇る 姿をひさびさに見りゃ
こんな大きな 星の下
叫ぶ意味さえもわからないけど
それでも君が 同じ気持ちでいれば
少し頑張ってみせるよ
凍えそうな夜も

一つ一つを楽しんでいくって
なんて難しいんだろう
笑ってる君の笑顔って
なんて輝いてるんだろう
答えなんていつもそうシンプルなこと

朝日が昇る 姿をひさびさに見りゃ
こんな大きな 星の下
叫ぶ意味さえもわからないけど
それでも君が 同じ気持ちでいれば
少し頑張ってみせるよ
枯れた声の夜も

Lyrics & Music
Isao Nakamaru
Arrangement
Isao Nakamaru & Suno
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